スタッフブログ
2026.3.27
公開日・・・2026/03/27
埼玉県川越市を中心に、ガス・電気の供給と住宅リフォームを行っている川合住宅設備㈱です。
いつもスタッフブログをご覧いただきありがとうございます

「洗濯物が乾かない…」
「部屋干しのニオイが気になる…」
そんなお悩みをお持ちの川越市の皆さまへ。
今、注目されているのがガス衣類乾燥機「乾太くん」です。
乾太くんは、ガスの力で一気に乾かすため、電気式とはまったく違う乾燥力を実現します。
今回は、その魅力と導入メリットを分かりやすくご紹介します。
ガスのパワーで圧倒的な乾燥スピード
ガス乾燥機最大の魅力は「乾燥スピード」です。
一般的な電気式乾燥機の場合、乾燥に2〜3時間かかることもありますが、乾太くんなら約1時間でしっかり乾燥。
これはガスならではの高温乾燥(約80℃以上)によるものです。
さらに嬉しいポイントは
✅タオルがふわふわに仕上がる
✅生乾き臭の原因菌をしっかり除去
※生乾き臭は、雑菌の繁殖によって発生しますが、高温乾燥で抑制できます。
共働き世帯や子育て世帯にとって、「洗濯がその日に終わる」というのは大きなメリットです。
毎日使うからこそコスパが高い理由
「ガスって高いのでは?」と心配される方も多いですが、実は使い方によってはコストパフォーマンスは非常に高いです。
理由は3つあります。
① 時短による価値
→ 家事時間が短縮され、自由な時間が増える
② 再洗濯の削減
→ 生乾き臭による洗い直しが減る
③ 部屋干し不要
→ 除湿機・エアコンの使用頻度が下がる
単純な光熱費だけでなく、「時間・手間・快適性」まで含めると非常に効率的な設備です。
洗面脱衣室が“ランドリールーム”に変わる
乾太くんを導入することで、洗面脱衣室が「洗う・乾かす・しまう」まで完結する空間に変わります。
これを「家事動線の最適化」といいます。
(※動線=人の動きの流れのこと)
例えば
✅洗濯 → 乾燥 → 収納がその場で完結
✅ベランダに干す必要なし
✅天候に左右されない
最近では、リフォームとセットでランドリールーム化するご家庭も増えています。
設置場所や費用のご相談もおまかせください
乾太くんは非常に便利な設備ですが、導入にはいくつかのポイントがあります。
✅ガス配管の有無
✅排湿(湿気を外へ逃がす仕組み)
✅設置スペース
✅電源の確保
「うちに設置できるの?」
というご相談が最も多いですが、現地確認を行えばほとんどのケースでご提案が可能です。
川越市でガス・電気・リフォームを手がける当社では、設置工事からアフターサポートまでワンストップで対応しております。
【川越市の方へ】こんな方におすすめです
✅共働きで洗濯の時間が取れない
✅部屋干しのニオイが気になる
✅花粉や黄砂が気になる季節に困っている
✅洗濯動線を改善したい
✅リフォームを検討している
1つでも当てはまる方は、導入メリットを感じていただける可能性が高いです。
よくあるご質問
電気乾燥機との違いは?
ガスは高温で一気に乾燥するため、時間が短く仕上がりもふんわりします。
設置費用はどれくらい?
設置条件によって異なりますが、本体+工事で数十万円程度が目安です。現地調査後に正確なお見積りをご案内します。
マンションでも設置できますか?
条件次第で可能です。排湿経路の確保がポイントになります。
まとめ|乾太くんで暮らしの質をワンランクアップ
ガス衣類乾燥機「乾太くん」は、単なる家電ではなく「家事を変える設備」です。
✅圧倒的な乾燥スピード
✅毎日使える高いコスパ
✅ランドリールーム化による生活の質向上
川越市で導入をご検討の方は、ぜひお気軽にご相談ください。
現地調査・お見積りは無料で対応しております。あなたのご家庭に最適なプランをご提案いたします。
ガス衣類乾燥機・乾太くんについてのレビュー記事『この時期も大活躍!ガス衣類乾燥機「乾太くん」』も是非ごらんください!!
ガス衣類乾燥機に関するお問い合わせはこちらから
2026.3.19
公開日・・・2026/03/19
埼玉県川越市で、ガス・電気の供給および住宅リフォームを行っている川合住宅設備㈱です。
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「給湯器が古くなってきた…」
「光熱費を少しでも抑えたい…」
そんな川越市の皆さまにぜひ知っていただきたいのが、国の補助金制度【給湯省エネ2026事業】です。
2025年に続き、2026年も継続が決定しており、高効率給湯器への交換をお得に行えるチャンスとなっています。
当社「川合住宅設備㈱」も、昨年に引き続き事業者登録を行っておりますので、申請から施工まで安心してお任せいただけます。
今回は、今注目の【給湯省エネ2026事業】について分かりやすくお伝えします。
ぜひご覧ください

給湯省エネ2026事業とは?
給湯省エネ2026事業とは、「省エネ性能の高い給湯器への交換費用の一部を国が補助する制度」です。
対象となる主な機器は以下の通りです。
✅エコキュート(電気でお湯を沸かす)※1
✅ハイブリッド給湯器(ガス+電気)※2
✅エネファーム(家庭用燃料電池)
家庭のエネルギー消費の中でも「給湯」は大きな割合を占めており、その省エネ化を目的としています。
※1:ヒートポンプの原理を用い、夜間電力や太陽光で発電した電力を有効利用して冷媒の圧縮・膨張サイクルによりお湯を作り出す給湯器のこと。作ったお湯は貯湯タンクに蓄えて必要なときにお湯が使用できます。
※2:ヒートポンプ給湯器(エコキュート)とガス給湯器(エコジョーズ)を組み合わせた給湯器のこと。二つの熱源を効率的に用いることで高効率な給湯が可能です。
2025年から継続!今年も補助金が使えます
2025年の給湯省エネ事業は非常に人気が高く、予算上限に達して早期終了となりました。
その流れを受けて、2026年も継続が決定しています。
ただし注意点として、
✅予算がなくなり次第終了
✅申請は登録事業者経由で行う必要あり
という点があります。
つまり「早めの相談」が補助金活用のカギです。
2025年との違いは?わかりやすく解説
2026年は2025年と比べて、いくつか変更点があります。
✅基本補助額は一部アップ
✅ただし最大補助額はやや減少
例:
〇ハイブリッド給湯器
2025年:最大15万円 → 2026年:最大12万円
〇エコキュート
2025年:最大13万円 → 2026年:最大10万円
「より多くの人に広く補助する仕組み」に変わっています
2026年はIoT対応(インターネット接続)機器が必須条件となりました。
これは、
✅天気予報と連動
✅太陽光発電と連携
など、より効率的な省エネ運用を実現するためです。
古い機器の撤去に対する補助は、2025年より減額されています。
〇「本体性能重視」にシフトしています
2025年に人気だったのは「ハイブリッド給湯器」
【画像挿入位置:ハイブリッド給湯器の施工写真】
当社で2025年に最もお問い合わせが多かったのはハイブリッド給湯器です。
理由は大きく3つあります。
✅ガスと電気のいいとこ取りで省エネ
✅光熱費削減効果が高い
✅補助金対象で導入しやすい
特にプロパンガスをご利用のご家庭では、ランニングコスト削減のメリットが大きく、非常に人気です。
☝☝☝ハイブリット給湯器について詳しく解説しているブログ『給湯器の不調。次は何を選ぶべきか・・・ハイブリッド給湯器という選択肢・・・アリです!!』も是非ご覧ください!!☝☝☝
補助金対象になる工事時期に注意!
給湯省エネ2026事業は、 2025年11月28日以降に着手した工事が対象です。
つまり、
✅すでに交換を検討している方
✅故障が近い方
は「今から準備」が重要です。
川越市で給湯器交換ならお任せください
川合住宅設備㈱では、
✅補助金の申請サポート
✅最適な給湯器のご提案
✅安心の自社施工
まで一貫して対応しております。
また、地域密着の強みとして川越市周辺の住宅事情・ガス環境に合わせたご提案が可能です。
まとめ|2026年は「早めの行動」が得するポイント
給湯省エネ2026事業は、
✅2025年から継続された人気補助金
✅内容は一部変更(高性能化・条件強化)
✅早期終了の可能性あり
という特徴があります。
だからこそ「壊れる前の相談」が一番お得です!
「うちの場合はいくら補助金が出る?」
「どの給湯器が合っている?」
など、お気軽にご相談ください!
川越市で給湯器交換・リフォームをご検討の方は、川合住宅設備㈱までお問い合わせをお待ちしております

エコキュート、エコジョーズ、ハイブリッド給湯器に関するお問い合わせはこちらから
2026.3.16
公開日・・・2026/03/16
埼玉県川越市で、ガス・電気の供給および住宅リフォームを行っている川合住宅設備㈱です。
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東松山市にお住まいのお客様より、断熱内窓(うちまど)取付工事のご相談をいただきました。
きっかけは、今年1月に開催したリフォームイベント「愛彩展」です。
イベントでは、住宅の省エネリフォームや補助金制度についてご紹介しており、その中でも特に関心を集めていたのが断熱内窓のリフォームでした。
今回は、イベントをきっかけに内窓設置をご依頼いただいたお客様の施工事例をご紹介します。
〇施工前の窓の様子
〇施工前の窓の様子
リフォームイベント「愛彩展」がきっかけ
川合住宅設備では、地域のお客様に住まいの情報をお届けするため、定期的にリフォームイベントを開催しています。
コロナ過を間にはさみ、今年1月に約8年ぶりに開催した愛彩展でも、
✅住宅リフォーム
✅窓の断熱対策や補助金制度
✅電力見直しによる省エネコーナー
などをご紹介しました。
今回のお客様もイベントにご来場いただき、窓の断熱対策について興味を持たれたことがきっかけでご相談いただきました。
イベントでは実際の製品や施工事例をご覧いただくことで、住まいの改善イメージが具体的になるというメリットがあります。
茨城で感じた「気温の違い」
お客様のお話をうかがうと、もともとは埼玉にお住まいでしたが、一度茨城県へ引っ越しされたそうです。
その後、再び埼玉へ戻ってこられたのですが、茨城での生活を経験したことで、あることを強く感じたそうです。
それは、夏の気温の違いです。
お客様によると、茨城では埼玉と比べて夏の気温が5℃ほど低く感じたとのことでした。
再び埼玉に戻ってきて、改めて感じたのが夏の暑さ。
特に近年は猛暑日が増え、
「室内の暑さ対策をしたい!!」
と思われたそうです。
窓から入る熱は想像以上に多い
実は、夏の室内の暑さの原因の多くは窓から入る熱と言われています。
一般的な住宅では、冷房時に室内へ入ってくる熱のうち、約70%以上が窓から侵入しているとも言われています。
つまり、窓の断熱性能を高めることで
✅夏の暑さ対策
✅冷房効率の向上
✅電気代の節約
などにつながる可能性があります。
そこで今回ご提案したのが、断熱内窓の設置です。
断熱内窓とは?
断熱内窓とは、今ある窓の内側にもう一つ窓を取り付けるリフォームのことです。
既存の窓と新しい窓の間に空気の層ができることで、断熱性能が高まります。
簡単に言うと、窓が二重構造になるイメージです。
断熱内窓には次のようなメリットがあります。
✅夏の暑さを軽減
✅冬の寒さを軽減
✅冷暖房効率アップ
✅結露の軽減
✅防音効果
工事も比較的短時間で済むため、人気の窓リフォームのひとつです。
先進的窓リノベ2026も後押しに
今回のリフォームを検討された理由のひとつが、「先進的窓リノベ2026」の補助制度です。
先進的窓リノベ事業とは、住宅の窓を断熱性能の高いものに改修する際に、国から補助金が出る制度です。
窓の断熱性能を高めることで、
✅省エネ
✅CO₂削減
✅快適な住環境を実現
することを目的としています。
補助金を活用することで、通常よりも負担を抑えて窓リフォームを行うことが可能になります。
〇施工後の内窓の様子
〇施工後の内窓の様子
健康と省エネを両立する住まいへ
断熱性能の高い住まいは、単に快適になるだけではありません。
室温が安定することで、
✅ヒートショック予防
✅体への負担軽減
✅健康的な住環境
にもつながると言われています。
また、冷暖房の効率が上がることで、電気代の削減や省エネにも貢献します。
今回のお客様も、
「夏の暑さ対策ができて、さらに省エネにもつながるならうれしい」
とお話しされていました。










川越市で断熱内窓リフォームなら川合住宅設備へ
川越市でも近年、窓の断熱リフォームに関するご相談が増えています。
特に
✅夏の暑さ対策
✅冬の寒さ対策
✅補助金を活用した省エネリフォーム
などをきっかけに、内窓を設置される方が増えています。
川合住宅設備では、川越市を中心に
✅断熱内窓工事
✅窓リフォーム
✅住宅省エネ補助金のご相談
などを承っています。
「夏の暑さをなんとかしたい」
「補助金を活用して窓リフォームをしたい」
そんな方は、ぜひお気軽にご相談ください。
住まいの快適性を高める窓リフォームを、私たちがお手伝いさせていただきます。
内窓や窓まわりのリフォームに関するお問い合わせはこちらから
2026.3.14
公開日・・・2026/03/14
埼玉県川越市で、ガス・電気の供給および住宅リフォームを行っている川合住宅設備㈱です。
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川越市にお住まいのお客様より、ガスの保安点検をきっかけにキッチン設備についてご相談をいただきました。
ガスの保安点検は、ガスを安全にお使いいただくために4年に一度実施される法定点検です。
点検ではガス漏れの有無や設備の状態などを確認しますが、その際にキッチン設備についてのご相談をいただくことも少なくありません。
今回のお客様も、点検当日にご夫婦で立ち合いをしていただき、現在お使いのコンロやレンジフードについてお話をうかがうことができました。
約30年使用しているキッチン設備
点検の際に確認させていただいたところ、
〇ビルトインコンロ
〇レンジフード(換気扇)
ともに約30年使用されている状態でした。
長く大切に使われていましたが、
✅最近グリルの火の付き方が気になる
✅お手入れが大変
✅古い機種なので安全面が少し心配
といったお話をお聞きしました。
また、古いガスコンロには現在の機種では標準装備されている安全装置が付いていない場合もあります。
安全にお使いいただくためにも、今回コンロとレンジフードの交換をご提案させていただきました。
施工前のビルトインコンロ
施工前のレンジフード
ビルトインコンロはリンナイ「マイトーン」をご提案
今回ご提案したコンロは、リンナイのマイトーン(Mytone)です。
ビルトインコンロのサイズは幅60cmタイプ。
一般的なシステムキッチンに多く採用されているサイズです。
マイトーンは、メタルトップ(鉄板)からガラストップへグレードアップする際のエントリーモデルとして人気の機種です。
ガラストップ天板とは、強化ガラスで作られたコンロ天板のことです。
ガラストップのメリット
✅油汚れが落としやすい
✅見た目が美しい
✅傷が付きにくい
日々のお手入れが簡単になるため、キッチンをきれいに保ちやすくなります。
交換後の新しいビルトインコンロ
これまでお使いのコンロでは、魚焼きグリルは片面焼きタイプでした。
片面焼きの場合、途中で魚をひっくり返す必要があります。
今回のコンロは両面焼きグリルのため、
✅裏返す必要がない
✅焼きムラが少ない
✅調理時間が短くなる
といったメリットがあります。
さらにココットプレートが付属しており、
✅グリル料理
✅ノンフライ調理
✅リベイク
✅トースト
など、さまざまな料理に活用できます。
ココットプレートで調理した様子(イメージ)
レンジフードはLGRシリーズに交換
レンジフードは幅90cmタイプでした。
既存の換気扇は、昔ながらのプロペラタイプ。
プロペラタイプとは、羽根が外に向かって回転するタイプの換気扇です。
シンプルな構造ですが、油汚れが付きやすく掃除が大変というデメリットがあります。
そこで今回は、リンナイのLGRシリーズをご提案しました。
交換後の新しい
シロッコファンタイプで吸引力アップ
LGRシリーズは、シロッコファンタイプのレンジフードです。
シロッコファンとは、筒状の羽根が回転する換気ファンのことです。
特徴として
✅吸い込み力が強い
✅ダクトを通して排気できる
✅静音性が高い
といったメリットがあります。
また、今回の機種はスリム型レンジフードのため、キッチン空間もすっきりした印象になります。
お手入れが簡単な最新レンジフード
LGRシリーズは、日々のお手入れを楽にする工夫がされています。
例えば、
ワンタッチ着脱ファン
工具を使わず、ファンを簡単に取り外すことができます。
一体クリーンパネル
表面がフラットなパネルのため、拭き掃除が簡単です。
さらに、
✅常時換気機能
✅各種タイマー機能
なども搭載されており、快適なキッチン環境を保つことができます。
コンロとレンジフードを同時交換するメリット
今回のように、コンロとレンジフードを同時に交換するケースはとても多くあります。
理由としては、
✅デザインを統一できる
✅工事を一度で済ませられる
✅キッチン全体が使いやすくなる
といったメリットがあるためです。
特に長年使用した設備の場合、同時に交換することでキッチンの使い勝手が大きく向上します。
交換後のレンジフードとビルトインコンロ
川越市でコンロ・レンジフード交換なら川合住宅設備へ
ガスコンロやレンジフードは、長く使う設備だからこそ
✅安全性
✅使いやすさ
✅お手入れのしやすさ
がとても大切です。
川合住宅設備では、川越市を中心に
✅ビルトインコンロ交換
✅レンジフード交換
✅システムキッチン交換
などのご相談を承っています。
「コンロが古くなってきた」
「掃除が大変」
「安全装置が付いた機種にしたい」
そんな方は、ぜひお気軽にご相談ください。
快適で安全なキッチンづくりを、私たちがお手伝いさせていただきます。
ビルトインコンロ、レンジフード、システムキッチンに関するお問い合わせはこちらから
2026.3.11
公開日・・・2026/03/11
埼玉県川越市で、ガス・電気の供給および住宅リフォームを行っている川合住宅設備㈱です。
いつもスタッフブログをご覧いただきありがとうございます

2026年3月11日で、東日本大震災から15年が経ちます。
あの日、日本中が大きな衝撃を受け、「防災」について真剣に考えるきっかけになりました。
しかし時間が経つにつれて、日常生活の中で防災意識が少しずつ薄れてしまうこともあります。
一方で近年は
✅大型台風
✅記録的な豪雨
✅地震
✅突風や竜巻
など、自然災害が頻発しています。
だからこそ今、もう一度考えたいのが「自分の身を守ること」「大切な人を守ること」です。
私たちの住まいには、災害に備えるためにできることがたくさんあります。
防災は「特別なこと」ではなく日常の備え
埼玉県では「イツモ防災」(https://www.pref.saitama.lg.jp/a0401/itsumobo-sai.html)という取り組みが行われています。
これは、防災を特別なこととして考えるのではなく、日常生活の中で自然に備えていくことが大切という考え方です。
例えば
✅家具の固定
✅食料や水の備蓄
✅家族で避難場所を確認
✅住宅の安全確認
といったことも立派な防災対策です。
「もしもの時」だけではなく、「いつもの生活の中で備える」ことが大切だと言われています。
自分の命と家族を守るためにできること
災害時には、まず自分の命を守ることが最優先です。
そのために大切なのが「自助(じじょ)」という考え方です。
自助とは自分の命や安全は自分で守るという防災の基本的な考え方です。
例えば次のような備えがあります。
✅3日分以上の水や食料の備蓄
✅懐中電灯や防災ラジオの準備
✅家具の転倒防止
✅避難経路の確認
災害時には行政の支援が届くまで時間がかかることもあります。
そのため、家庭での備えがとても重要になります。
住宅の防災対策も重要です
災害時に大きな被害につながる原因のひとつが、建物や住宅設備の劣化です。
例えば
✅屋根の破損
✅外壁のひび割れ
✅ブロック塀の倒壊
✅瓦のズレ
などは、地震や台風の際に被害が拡大する可能性があります。
実際、過去の震災では建物の倒壊や家具の転倒による被害が多く発生しています。
そのため、住宅の安全点検やメンテナンスは防災対策のひとつと言えます。
特に築年数が経っている住宅では、
✅屋根の点検
✅外壁の点検
✅耐震診断
などを行っておくと安心です。
自治体と連携してできる防災対策
防災対策は、家庭だけでなく自治体や地域との連携も大切です。
例えば
✅自治体の防災情報メール
✅地域の防災訓練
✅避難所の確認
✅ハザードマップの確認
など、地域の防災情報を知っておくことも重要です。
災害が起きたとき、地域の協力体制は大きな支えになります。
日頃から地域の防災活動に目を向けておくことも、大切な備えのひとつです。
防災リフォームには補助金が活用できる場合も
住宅の安全対策には費用がかかる場合もありますが、自治体によっては
✅耐震診断
✅耐震改修
✅ブロック塀改修
などに対して補助制度が設けられている場合があります。
住宅の安全性を高めることは、自分の家族だけでなく地域の安全にもつながります。
そのため、こうした制度を上手に活用することも防災対策のひとつと言えるでしょう。
今こそ住まいの安全を見直してみませんか
東日本大震災から15年。
この節目の年に、改めて考えたいのが住まいの防災対策です。
日々の生活の中で
✅住まいは安全か
✅災害時に備えができているか
✅家族を守る準備ができているか
を見直してみることが大切です。
川合住宅設備では、川越市を中心に
✅住宅設備の点検
✅屋根や外壁の点検
✅住まいのリフォーム相談
など、住まいに関するご相談を承っています。
「住まいの防災対策を考えたい」「家の状態を一度確認しておきたい」
そんな方は、ぜひお気軽にご相談ください。
住まいの安心は、日々の備えから始まります。
今できることから、防災対策を始めてみませんか。
住まいに関するご相談はこちらから
2026.3.6
公開日・・・2026/03/06
埼玉県川越市で、ガス・電気の供給および住宅リフォームを行っている川合住宅設備㈱です。
いつもスタッフブログをご覧いただきありがとうございます

埼玉県川越市を中心に、ガス・電気の供給や住宅リフォームを行っている私たちですが、地域の皆さまに安心して暮らしていただくための取り組みとして、毎年ご好評いただいている「ドローンによる屋根点検」を今年も実施することになりました。
今回は2026年3月31日までの期間限定で、通常15,000円の点検を無料で実施いたします。
さらに今回は先着10名様限定となっておりますので、ご興味のある方はぜひお早めにお申し込みください。
屋根は普段なかなか確認できない場所
屋根は住まいを守る大切な部分ですが、普段の生活の中で状態を確認することはほとんどありません。
そのため気づかないうちに
✅台風や強風による屋根材のズレ
✅瓦の割れや棟(むね)のズレ
✅屋根材の劣化
✅雨漏り
につながる小さな破損といったトラブルが発生していることがあります。
屋根の不具合は放置してしまうと、雨漏りや建物内部の腐食につながる可能性もあります。
早めに状態を確認しておくことで、大きな修理になる前に対処できる場合も多いのです。
しっくいの剥がれ
瓦の割れ
固定釘の浮き
屋根材の劣化
ドローン点検とは?安全に屋根を確認できる新しい方法
従来の屋根点検では、職人が屋根に登って確認する方法が一般的でした。
しかしこの方法には、
✅屋根を傷つけてしまうリスク
✅高所作業の危険
✅確認できる範囲が限られる
といった課題がありました。
そこで近年増えているのがドローンを使った屋根点検です。
ドローンとは、小型の無人航空機のことです。
カメラを搭載したドローンを屋根の上空に飛ばし、高画質の写真や動画で屋根の状態を確認することができます。
この方法には次のようなメリットがあります。
✅屋根に登らないため安全
✅屋根材を傷つける心配がない
✅細かい部分まで確認できる
✅写真や動画で状況が分かりやすい
撮影した画像は、その場でお客様にもご覧いただきながらご説明いたしますので、ご自宅の屋根の状態を実際の映像で確認することができます。
ドローン撮影の様子
東日本大震災から15年。改めて住まいの安全を考える機会に
2026年3月11日で、東日本大震災から15年が経ちます。
近年は地震だけでなく、
✅大型台風
✅ゲリラ豪雨
✅強風被害
など、住まいに影響を与える自然災害も増えてきました。
屋根は家を守る「盾」のような存在です。
だからこそ、定期的に状態を確認しておくことが安心につながります。
今回の点検が、皆さまにとって「住まいの安全について考えるきっかけ」になれば私たちも大変うれしく思います。
屋根全体のドローン撮影画像
屋根全体のドローン撮影画像
屋根全体のドローン撮影画像
屋根全体のドローン撮影画像
無料ドローン屋根点検の詳細
今回のキャンペーン内容は以下の通りです。
ドローン屋根点検(通常15,000円)
▶ 期間
2026年3月31日まで
▶ 費用
無料
▶ 限定人数
先着10名様
▶ 内容
✅ドローンによる屋根撮影
✅写真・動画による状態説明
✅必要に応じたメンテナンスアドバイス
無理な営業は行いませんので、「まずは屋根の状態を確認したい」という方も安心してご利用ください。
川越市で屋根点検・住宅のご相談は川合住宅設備へ
川合住宅設備㈱では、川越市を中心に
✅屋根・外壁点検
✅屋根・外壁リフォーム
✅雨樋修理
✅住宅設備工事
など住まいに関するさまざまなご相談を承っています。
屋根の状態は普段なかなか見ることができないため、気づいたときには劣化が進んでいることも少なくありません。
「最近屋根を見ていない」
「台風の後が少し心配」
そんな方は、この機会にぜひご利用ください。
先着10名様限定です!お早めにお申し込みください
今回の無料ドローン屋根点検は、先着10名様限定の特別企画となっています。
毎年多くのお問い合わせをいただく人気の点検ですので、定員に達し次第受付終了となります。
川越市で屋根点検をご検討の方は、ぜひお早めにお問い合わせください。
スタッフ一同、皆さまからのご連絡を心よりお待ちしております

ドローン点検に関するお問い合わせはこちらから
2026.3.4
公開日・・・2026/03/04
埼玉県川越市を中心に、ガス・電気の供給・販売・住宅リフォームを手がける川合住宅設備㈱です。
いつもスタッフブログをご覧いただきありがとうございます

2025年に好評だった「先進的窓リノベ2025事業」が、2026年も継続して実施されることが発表されました。
名称はそのままに、先進的窓リノベ2026事業として、断熱性の高い窓リフォームに対する補助金制度がさらに進化します。
今回は、「補助内容はどう変わるの?」「どんな窓が対象なの?」といった疑問にお答えしつつ、川越市でも人気だった内窓リフォームについてわかりやすく解説します。
先進的窓リノベとは?ざっくり説明
「先進的窓リノベ2026事業」は、国の政策として実施される住宅の省エネ化促進支援制度の一部です。
断熱性の高い窓への改修を行うことで、冷暖房効率を上げ、光熱費削減や省CO₂(省エネルギーによる二酸化炭素の削減)につなげることを目的としています。
簡単に言うと、
✅ 暖かい家
✅ エアコンや暖房の効きが良くなる家
✅ 光熱費が下がる家
へと進化させるための“国の補助金制度”です。
窓は住宅で最も熱が逃げやすい部分の一つであり、改善効果が非常に大きいポイントでもあります。
2025年から継続!2026事業のポイント
2025年に実施された「先進的窓リノベ2025事業」は、川越市でも多くのお問い合わせをいただきました。
特に人気だったのが、内窓(今の窓の内側にもう一つ窓を付ける工事)です。
内窓取付は
✅寒さ対策
✅結露防止
✅光熱費削減
✅冷暖房効率の向上
といったメリットが高く、補助金の活用との相性が抜群でした。
2025年と2026年の違い(現段階で分かる範囲)
先進的窓リノベ2026事業は、基本的な方針を2025年から継続しつつ、下記のような点が確認されています。
2025年では対象が「窓断熱改修」に広く設定されていましたが、2026年では、内窓・外窓交換・複層ガラス化・高性能建材の窓改修などが具体的に補助対象として位置付けられています。
専門的には、一次エネルギー消費量の削減や、性能評価基準を満たす窓改修が対象となりますが、実務上は
✅内窓
✅ペアガラス/トリプルガラス
✅高断熱サッシへの交換
このような施工が該当しやすいと考えてよいでしょう。
2025年は補助上限が設置件数や工事種別ごとに設定されていましたが、2026年では同じく性能評価に応じた補助額の幅や組み合わせ方がやや整理される方向性です。
例えば、
✅断熱内窓1か所あたりの補助
✅複層ガラス改修の補助
✅高性能サッシへの全面交換補助
など、対象と工事規模に応じて選べるようになる見込みです。
※2026年制度の詳細は現時点でも更新中のため、正式発表に基づくご説明時には最新情報で解説いたします。
2025年に多かったお問い合わせ「内窓」の効果
2025年のキャンペーンで、川合住宅設備へのお問い合わせが特に多かったのが「内窓」でした。
内窓は
✅ 冬は暖かく、夏は涼しく
✅ 結露が減る
✅ 冷暖房の効きがよくなる
✅ 光熱費の節約ができる
といった体感できる効果が高く、補助金を使いやすい施工として人気です。


施工前の窓の様子



施工後の内窓の様子
川合住宅設備㈱も2026年も事業者登録予定
当社、川合住宅設備㈱は、2025年に引き続き「先進的窓リノベ2026事業」の登録事業者となる予定です。
これにより、
✅補助金を活用した窓リフォームのご提案
✅現地調査、性能評価のお見積もり
✅補助金申請のサポート
✅施工後のアフターフォロー
までをワンストップで対応できます。
川越市内の住宅は、築年数が経つほど
✖窓からの熱の流出が大きい
✖結露やカビが発生しやすい
✖冷暖房費が高くなる
という傾向があります。
先進的窓リノベの制度は、まさにこうした課題解決につながる支援策です。


施工前の窓の様子



施工後の内窓の様子


施工前の窓の様子



施工後の内窓の様子
ご検討中の方へ
「省エネが大切なのはわかるけど、何から始めたらいいかわからない」
「うちの家でも補助金が本当に使えるの?」
「どんな窓にすれば効果があるの?」
そんな疑問がある方こそ、一度専門的な現地調査をおすすめします。
川合住宅設備㈱では、川越市・近郊の住宅に対して
✅補助金制度のわかりやすい解説
✅最適な窓リフォームプランの提案
✅お見積もり・申請サポート
を行っています。
よくある質問
先進的窓リノベ2026事業とは何ですか?
断熱性能の高い窓へ改修する工事に対して国が補助金を交付する制度です。冷暖房効率を高め、省エネ・光熱費削減を目的としています。
2025年との違いは何ですか?
制度の基本方針は継続ですが、補助対象の整理や補助額の算定方法が一部見直される見込みです。詳細は正式発表に基づき確認が必要です。
内窓は補助対象になりますか?
はい。2025年に引き続き、断熱性能を満たす内窓設置工事は補助対象となる予定です。
補助金は自分で申請する必要がありますか?
原則として登録事業者が申請を行います。川合住宅設備では申請サポートを行う予定です。
川越市の住宅も対象になりますか?
対象条件を満たせば利用可能です。現地調査にて確認いたします。
どのくらい光熱費が下がりますか?
住宅の状況や窓面積によって異なりますが、断熱性向上により冷暖房費削減効果が期待できます。
予算がなくなることはありますか?
国の補助金事業のため、予算上限に達すると受付終了となる可能性があります。早めの相談がおすすめです。
まずはお気軽にご相談ください
先進的窓リノベ2026事業は、家の断熱性を高める大きなチャンスです。
補助金は予算上限に達すると締め切られる可能性がありますので、お早めのご相談がおすすめです。
川越市で窓の断熱改修をお考えの方は、ぜひ川合住宅設備㈱までお問い合わせください。
あなたの暮らしを快適に、そして省エネで支えるお手伝いをいたします。
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2026.3.2
公開日・・・2028/03/02
埼玉県川越市で、ガス・電気の供給および住宅リフォームを行っている川合住宅設備㈱です。
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近年、省エネリフォームの支援制度が国の政策として強化されており、2025年に引き続き2026年も「住宅省エネ2026キャンペーン」が実施される予定です。
この記事では、2026年の制度内容や、特に人気の高い断熱窓(内窓)や高効率給湯器(ハイブリッドなど)への補助金の活用についてわかりやすく解説します。
住宅省エネ2026キャンペーンとは?
住宅省エネ2026キャンペーンは、国が2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、家庭部門の省エネルギーを進めるために実施される大型補助金制度です。
国土交通省・経済産業省・環境省の3省が連携して、住宅の省エネ化を支援します。
対象工事は、2025年11月28日以降に着手した工事が原則となり、予算に達した段階で終了する可能性があります。
制度は複数の事業で構成され、その中でも住宅リフォームに関連する主要なものが次の3つです。
「みらいエコ住宅2026事業」は、省エネ性能の高い住宅の新築・リフォームを支援するものです。
リフォームでは、断熱性の向上や省エネ設備の導入を対象に最大100万円程度の補助が見込まれています。
省エネ性能とは、例えば断熱改修や高性能窓の導入などを通じて、住宅全体のエネルギー消費を削減することです。
断熱窓への改修を推進するための支援事業が「先進的窓リノベ2026事業」です。
これは、断熱性能の高い窓やドアへ交換することで、最大100万円前後の補助が受けられる可能性がある事業です。
窓は住宅の熱の出入りが最も大きい部分の一つで、断熱窓への改修は暖房・冷房の効率向上と光熱費削減につながります。
「高効率給湯器導入促進による家庭部門の省エネルギー推進事業費補助金」、通称給湯省エネ2026事業は、家庭で使う給湯設備の省エネ化を目的とした補助金です。
高効率給湯器(エコジョーズ、ハイブリッド給湯器など)の導入を促進し、給湯エネルギーの削減とCO2排出量の低減を図ります。
2025年と2026年の制度の違い(現時点でわかっていること)
2025年までの「住宅省エネ2025キャンペーン」では、先進的窓リノベ2025や給湯省エネ2025が実施され、多くの方にご利用いただきました。
川合住宅設備㈱でも、2025年に内窓・ハイブリッド給湯器関連のお問い合わせが特に多かった実績があります。
2026年版では、名称が「住宅省エネ2026キャンペーン」となり、みらいエコ住宅2026事業の大枠に加えて先進的窓リノベ2026や給湯省エネ2026が引き続き実施される見込みです。
また、制度の適用条件や対象工事の組み合わせによって補助額が変わるため、複数の補助金を併用できる可能性もあります。
補助金活用で人気のリフォームは?
川越市でも、2025年度のキャンペーンで特に多かった相談内容が次の2つでした。
冬の寒さや結露対策として、既存の窓に断熱窓(内窓)を取り付ける工事が人気でした。
断熱窓は暖房効率アップだけでなく、冷暖房費の節約にも効果的です。


〇施工前の窓の様子



施工後の窓の様子
〇内窓工事についてご紹介しているブログ『【川越市】で断熱内窓取付工事|冬の寒さや結露問題を解決して快適な住まいへ』も是非ご参考にしてみてください!
ガスと電気の良いところを組み合わせたハイブリッド給湯器は、給湯効率が高いため、省エネ性能が向上します。
補助金を利用することで、導入コストの負担を大幅に軽減できます。
〇ハイブリッド給湯器についてご紹介しているブログ『給湯器の不調。次は何を選ぶべきか・・・ハイブリッド給湯器という選択肢・・・アリです!!』も是非ごらんください!!
これらは2026年も引き続き注目されるリフォーム内容となる可能性が高いです。
川合住宅設備㈱も事業者登録予定
2026年も引き続き、川合住宅設備㈱はみらいエコ住宅2026事業・先進的窓リノベ2026事業・給湯省エネ2026事業の支援事業者としての登録を予定しています。
これにより、川越市内の皆さまが補助金を活用したリフォーム工事を安心して任せられる体制を整えています。
リフォームの内容や補助金の活用方法については、現地調査・無料相談を通じて丁寧にご提案いたします。
よくある質問
住宅省エネ2026キャンペーンとは何ですか?
国が家庭部門の省エネ化を進めるために実施する補助金制度です。断熱窓や高効率給湯器の導入など、省エネ効果の高い工事が対象となります。
川越市の住宅でも利用できますか?
はい、対象工事と登録事業者による施工であれば利用可能です。川合住宅設備㈱も事業者登録を予定しています。
2025年との違いは何ですか?
基本的な枠組みは継続予定ですが、補助額や対象条件の細かな変更がある可能性があります。最新情報に基づいた確認が必要です。
一番人気の工事は何ですか?
2025年は「内窓設置」と「ハイブリッド給湯器」が特に多くお問い合わせいただきました。光熱費削減効果が高い点が支持されています。
補助金は自分で申請するのですか?
原則として登録事業者が申請を行います。お客様の手続き負担は大きくありません。
予算がなくなることはありますか?
はい。国の予算事業のため、上限に達すると受付終了となる可能性があります。早めの相談がおすすめです。
まずはお気軽にお問い合わせください
「省エネリフォームってどんな工事が対象なの?」
「補助金って本当に使えるの?」
「ウチの家でも申請できる?」
そんな疑問をお持ちの方も多いはずです。
川合住宅設備㈱では、川越市での省エネリフォームを得意としています。
内窓・断熱改修、ハイブリッド給湯器への交換、省エネリフォーム全般のご相談はお気軽にお問い合わせください。
補助金制度は予算に達し次第受付終了となる可能性があります。
お早めのご相談がおすすめです




































