スタッフブログ

みなさんこんにちは
事務の安齋です☆


今回は、外壁塗料の違いについてご紹介致します
外壁の塗料にはそれぞれ特徴があります。
建物の状況や現状の悩み、今後の計画によって選択する塗料は異なります。

塗料にもさまざまな種類があり、一言でこの塗料が良い、悪いが言えるものではなく
塗り替えを行う住宅の築年数や立地条件、劣化状況や素材などの建物の状況や、お客様の住まいに
関するご要望など、メンテナンスして何年住み続けるかなどにより塗料を選ぶことが大切です。
塗料表1
※同じ塗料や種類でもメーカーや商品が違うのと耐久年数も異なります。※耐久年数は、気候・温度・立地条件などにより変化します。
塗料の樹脂など(素材)だけでもこれだけの種類があり、更にはさまざまな機能やオプションなども存在します。
劣化状況などを把握し、専門家である業者と相談して住まいにあった塗料をお選びください。

▽建物のニーズに応じて必要な機能性塗料を選びましょう▽

塗料は日々進化しており、様々な機能を持つ機能性塗料が開発されています。
ご自宅が夏場非常に暑いと感じていらっしゃるのであれば、遮熱性能をもった塗料を、湿気やカビがきになるのであれば防カビ性能のある塗料を、汚れがつきやすい環境でいつまでもキレイな外観を保ちたいということであれば、セルフクリーニング性能がある塗料など、住まいの悩みにあった塗料をオススメします。

外壁や屋根の塗装・リフォームのグレードやランクにもよりますが、定期的なメンテナンスをすることによって
寿命を延ばし、長く快適に住み続けることができます

みなさんこんにちは。
今回のブログは、営業課眞島、総務課上山が担当いたします。

今回は、屋根・壁の事についてご紹介いたします
普段はあまり気にかけることのない屋根や壁。
しかし、地震や台風、ゲリラ豪雨などの被害が増えている今、屋根や壁の安全性が改めて見直されています。
お住まいを健康に保つためには、定期的な点検と適切な対策が必要です。
外壁2
耐久性が高く、塗り直しの必要がない瓦に比べ、金属性屋根や、 セメントが主原料のストレート屋根は、劣化を防ぐためにも10年に一度の塗り直しが必要です。 外壁もまた、保護がないと劣化が進みやすいので、10年に一度の塗り直しが必要です。
※屋根や壁の塗り替えは足場を組む必要があるので、同時に行えば費用を抑えられる場合もございます。



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1年中雨風にさらされる屋根は、住まいの中でも一番傷みやすい場所です。
さらに、屋根からの雨漏りは、天井や壁の内部を複雑に伝わりながら侵入するので、
気づかないうちに被害が広がりやすいのが特徴です。
侵入した水は、やがて木造部分を腐らせ、金属部分を錆らせてしまいます。
必ずしも目に見える場所に起こるわけではないのが、雨漏りの厄介なところです。
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・屋根材のズレや浮き、割れ、剥がれ
・屋根材の劣化
・壁のひび割れ、コーティングの劣化



お住まいを長く・快適にお過ごしいただくためにも、10年前後で点検をオススメしております。

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タカラ川越ショールーム
リニューアルオープンフェア!
~Renewal Open Fare~
            
                                         
タカラ川越ショールームが全面リニューアル致します。 
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(ご予約なしでのご来場も可能です)
                   

               



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